学問・資格

『危険区域』 未来の日本

来日するインドネシア人は現場に出る前に半年間、日本語の訓練。その後、現場に出て働く。看護師は3年。介護士は4年。その間に、国家試験に合格しないといけない。
それも、日本語で試験を受けないといけない。駄目なら、即、帰国。

まるで、インドネシアの救済に見せかけ、日本の救済処置である。
本気で日本人が歩みより片言でも英会話ができるようになるべきである。

少子高齢化で今以上に不足することは間違いない。
また、今以上に看病・介護疲れによる事件が多発する時代の可能性も疑えない。
今こそ、英会話教室・英会話スクールに通い片言英語でも身に付けるべきである。

インドネシア人を頼るしかない未来の日本は、英語の試験で受けてもらえる環境作りが急務であることを理解すべきである。
英才教育に力を入れても高齢化は待ってくれない。
看病・介護の時間に追われるのは大人・親である。

今こそ、英会話スクール・英会話教室に。
そして、未来の私たちを。未来の子供たちを。未来の選択を・・・私たち親が考えるとき。

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